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2012'06.18.Mon

恐惶謹言いってきた!あとちょっと私事呟き。

拍手ありがとうございました!毒はいてゴメンネ!

結局、今回の新刊は「本庄×色部」越後揚北衆のCP本だけでした。
言い訳はしないです。しょんぼり。
しかもできた本のタイトルは、裏表紙では「色部×本庄」になっていたという間違い。
いや、意味正反対だから…。
布教目的本なので知っている人だけが意味のわかる感じにしたくなくて、揚北スキーではない某友人を思い浮かべながら彼女に読んでもらうならを意識してつくりましたー。

どうも。
作った揚北CP本、普段と毛色が違うと御指摘を頂きまして。
自分にとっての普段から描く宇喜多と、揚北の違いって何かなーと考えて。
多分、うちの揚北は自分の脳内でエロ妄想することに違和感がないというか。
神聖視がないというか。
良くも悪くもタブーがないというか。
そういう雰囲気だからなのではないかと思った次第です。

ただ、宇喜多ほどイメージを作りこんでいないのでまだ他人のイメージと混ざるのは怖いです。
小説の「阿賀の風雲」が自分の中の彼等と同じすぎて、著者の方が私が読んできたものと同じ史料や書籍を参考にされているせいではないかと思うのですが、それで混ざるのが怖くてあえて阿賀野風雲から受けた印象を排除してみたりです。
かといって自分の中で育てていた揚北そのものは否定したくなくて、分別するのが大変でした。

あとは。
繁長描きながら、早く年取れ年取れって呪ってました。想定15、6歳って中途半端。
がっつり髭蓄えさせるほうが描きやすいので。二十代後半以降の繁長にしたくてうずうずしてました。

あ。
自分が描いたほうじゃない戦利品、いっぱい買ったよーv
いつも楽しみにしているサークルさんの弥九郎とぼっちゃん(正確には豊臣子飼中心だが)がでてて、ひゃわわになってました。そして買うだけでダッシュで去る。だって通路挟んでお隣だったし^^;

では、ちょっと寝ます~。
今日は有給とっていたのですが、親族のばたばたで消えた;
今週この後通夜と葬儀あったりですよー。
亡くなる直前、確かに余命宣告されていて、でもその期間よりはるかに早くて。
多分まだあと半年はあるんだって思っていたから、確かに宣告されたときに一度は覚悟したけど、まだだという安心感もあったから、今は誰も心の整理がつかない状態なんだと思う。
葬儀終わったら、週末にはお山城にいく。

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